甲斐ミハル「機密女収容施設」

主人公の甲斐みはるが何者かに誘拐されてしまう。気が付くと、自分が蹂躙されている映像を観させられ、妙な装置で記憶を徐々に抹消されていく。何も解らぬまま全裸の身体検査を終えたみはるが「ここは、どこ?」と問いかけると、女所長からこの施設の説明を受ける。そして二度と帰れない事を通告される。この収容施設の年間の最終必要人員は3名。現在収容されているのは20名余り。あまった17名の運命とは?!看守たちの言いなりになって点数を稼ぐか、隙を突いて脱出するしか生き残る道は残されていない!そんなミハルに看守の仕置きが始まります。囚人服や洗面道具と引き換えに遣らせろと強引に股座にシャブリつき、「今度は俺のを奉仕しろ」とデッカイチンコを突き上げて胃液ダラダライラマチオ。背後からズドンと巨チンを挿入!その凄まじさにミハルの膝はもうガクガク。