忍野さら、91センチGカップの胸の谷間と太ももを大きく露出www

“日本一売れてるカラダ”と称される現役女子大生グラドルの忍野さら(おしの・さら/22)が、発売中の「」(集英社)のセンターグラビアに登場。「愛の深淵」と題し、大人っぽいイメージでエロティックな肢体を披露している。

昨年の大ブレイクの勢いそのままに今年もグラビア界のトップを走り続けた忍野。同誌では「2017年のグラビア界の象徴と言っても過言ではない」と激賞され、極小ビキニやバストがほとんどこぼれてしまっているランジェリー、裾を捲り上げて半ケツ状態になった過激衣装などをまとい、大胆なグラビアに挑戦している。

忍野は4日付の自身のTwitterとInstagramで「週刊プレイボーイ本日発売! 船に乗ったりもしました♪ 沢山の方に見ていただけたら嬉しいですよろしくお願いします!」と告知。それと同時に複数のオフショットを披露した。

公開されたオフショットは、91センチGカップの胸の谷間と太ももを大きく露出した写真とお風呂に浸かりながら背中を全開にしたショット。特に背中全開のカットはびしょ濡れ状態でお尻までチラ見えしている大興奮モノの写真となっており、ファンにも大好評。ネット上では「世界一エロい背中」「水も滴るイイ女!」「背中もセクシーだ!」「レトロな雰囲気とさらちゃんのモダンさががマッチしてていいね」「バック綺麗」などと絶賛コメントが寄せられている。

忍野といえば元々はレースクイーンとして活動し、昨年からグラビアに進出。当初はそれほど注目されていなかったが、長かった髪をバッサリ切って臨んだセカンドイメージ作品『Re-Born』(竹書房)がオリコン&Amazonの売上ランキングで3週連続1位の大ヒットを記録し、瞬く間にトップグラドルの仲間入りを果たした。

「以降もイメージ作品のヒットを連発し、新人でありながら『いま一番売れてるカラダ』と称されるほどの大活躍。今年も勢いが止まることなく男性誌グラビアを席巻し、今年9月にはグラビアデビューから約1年半というスピードで初の写真集『さらら』(ワニブックス)をリリースしています。当初はお嬢様っぽいルックスに合わせた爽やかなグラビアでしたが、最近は大人の色気を身につけてアダルトな魅力も表現するようになった。ブレイクしてからもどんどん進化を続けている逸材です」(アイドルライター)

来年1月には5枚目のイメージ作品のリリースを予定し、さらに今年11月に出演したイベントでは「ドラマなどで演技に挑戦してみたい。自分と正反対の小悪魔を演じてみたい」と新たなフィールドに向けた抱負を語っている忍野。トップグラドルでありながら現状に甘んじることなく、進化を続けている彼女の勢いは来年も止まらなさそうだ。