大島優子 元SMAPメンバーと合流 米国留学土産は凱旋爆乳フルヌード

「毎日濃い生活を送ってます!」とTwitterでつぶやいた米国留学中の大島優子(28)が帰国後、元SMAPの独立組3人がパートナーシップ関係を結んでいる事務所に電撃合流するとの密約説を独占キャッチした。

「大島は8月、語学留学を目的に1年の予定で渡米しましたが、その裏で帰国後、元SMAPの草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾がパートナー関係を結んだ事務所『CULEN』に移籍するとの情報があるのです。その会社はSMAP育ての親で元マネージャーの飯島三智氏が代表。大島は飯島氏のお気に入りで“SMAPご用達女優”の筆頭格だったからです」(芸能記者)

確かに、大島は’15年1月期にはフジテレビ系連ドラ『銭の戦争』で草なぎと共演。同10月からは稲垣の主演舞台『No.9-不滅の旋律-』でも妹役を演じるなど、“飯島派”とズブズブだ。

「大島は6月に行われたAKB総選挙の際、開票イベントで突然結婚宣言したNMB48須藤凛々花に対し、帽子に書かれた“F○CK”という放送禁止スラングを動画にアップして批判するも、逆にバッシングに遭った。そんな境遇が草なぎら3人と似てるだけに、実現の可能性はある」(同)

9月に入って一部紙が、大島の渡航先をニューヨークと報じたが、実際は少し違うようだ。

「ニューヨークだと目立ちすぎるので、実際は米国の別の都市を拠点にしているようです。語学留学はあくまで表向きの名目で、外国人のイケメンが大好きな大島が、現地のクラブや夜の街で“巨チン外国人探し”に暴れ回ることになるのは確実。AKB48在籍中は恋愛禁止期間が長かったため、溜まったうっぷんをはらすべく、米国人と遊びまくるはず」(芸能関係者)

帰国後、現地の高カロリー食でさらにグラマー化することが予想される大島は、ネットテレビ局のドラマ出演を中心とした“爆乳セクシー女優”として本格再始動する方向というのだ。

「9月から動画配信サービス『Hulu』で配信された連ドラ『雨が降ると君は優しい』で佐々木希がSEX依存症妻に挑戦したことが火をつけ、今後、ますますタブーに切り込む過激作が続出していく。大島は’14年に半ケツ&手ブラヌードを披露した写真集『脱ぎやがれ!』を出したように、オールヌード秒読みと言われて久しい。米国で、ダイナミックな肉体を手に入れたところでネット連ドラで堂々と脱げばインパクト抜群」(同)

半ケツ&手ブラ『脱ぎやがれ!』女は、米国留学でダイナマイトボディーと化して凱旋する。