井上和香、驚きの爆乳化をあっさり告白!

 17日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、タレントの井上和香(38)が一時の巨乳化を明かした。

 井上といえば2002年のデビュー以降、「ワカパイ」と呼ばれるFカップ巨乳と色っぽい雰囲気で男性ファンを虜にしてきた元グラドル。2012年に結婚し、2015年に第一子を出産した彼女は芸能活動を控えた時期もあったが、最近ではママタレとしてバラエティなどを中心に活躍している。

 今回の番組も「芸能人パパ友ママ友会SP」で、井上のほかに、つるの剛士(43)や釈由美子(40)など子どもを持つタレントたちが集合。日頃の悩みを語り合う中でつるのが、「子どもが産まれるときって、おっぱいが大きくなるじゃないですか」と切り出し、井上に向かって「どんなだったんですか?」と興味津々で質問した。

 これに井上は、「もともとFぐらいあるんですけど」と返答。続けて、「(胸が)大きい人は(出産後も)大きくならないって聞いたんですよ」としながら、「Jぐらいになりました」と驚きの巨乳化をあっさりと告白した。

 さらに井上は、大きくなった胸に合うブラがなかったと発言。ブラの代わりにタンクトップタイプのスポーツブラを身につけていたそうだ。また、胸が張ったことから、「普通のTシャツがパツパツのチビTみたいになった」という。しかし授乳期間が終わると胸がしぼんだそうで、「残念な胸。急激なウォータースライダーみたいな」と少し悲しそうに振り返った。

 一般的に授乳期間中は女性の胸が大きくなると言われるため、今回の井上の発言は何ら不思議のないこと。しかし、「ワカパイ」に青春を捧げた男性ファンにとってはかなりの衝撃だったよう。すぐさまネット上には、「あのワカパイがさらに巨乳になっていたとは!」「巨大化したワカパイを拝みたかった」「普通に旦那が羨ましい」といった興奮の声が寄せられるのだった。