ますます話題の童顔ロリ巨乳・天木じゅんが、いい意味で“軟乳”化?「ちゃんと揺れてますけど、ポロリはしなかったです!」

童顔ロリ巨乳でお馴染みのが、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD「#天乳 #1mmでもいいなと思ったら」の発売記念イベントを行なった。

4枚目となる今回のDVDは、4月に宮古島で撮影。初めて訪れたというじゅんちゃんは、まず「沖縄本島とは違って大自然だなって思いました」とのこと。

その大自然ともまるで関係なさそうな「#天乳 #1mmでもいいなと思ったら」という一風変わったタイトルだが、流行りものにのりたくて、SNSを意識してのことだとか。「ハッシュタグで検索してもらうと、これ(本作)が出てくるし…」と、そんな実用的な一面もあることを告白。

そして気になる内容だが、今回、じゅんちゃんが演じているのは妹キャラ。お兄ちゃんの友達と恋をするストーリーだ。

特にオススメらしいのは、ひよこの水着を着ているシーンだ。「喋らずにずっと『ピヨピヨ』と言っている、ペットになりきったシーンがあるんですよ。ちょっとおかしいかもしれないんですけど、新しいことをしているので、是非それを見て楽しんでもらえれば…」と胸を張ったが、ちなみに、この衣装はスタイリストさんが彼女のために作ったオリジナルなんだそう。

そんな、こだわりの力作ということで、全編にわたり胸が楽しめる作りにも…。「ちゃんと(おっぱいを)出しているので、揺れていますし!」と自信満々だ。

そんなじゅんちゃんは、胸が2、3年前と違い、少し柔らかくなってきたらしく、「優柔のある胸になって、わりとポロリはしなかったです。うまく水着におさまったというか…」と、恥ずかしそうに教えてくれた。

ちなみに、プロポーションの維持法としては、コツコツやらず、撮影の3日前から短期決戦でダイエットすることだそう。それによって「痩せたいとこだけキュッとへっこんで、胸だけ残っているって形になるので、そうやっています」と、これまた自信ありげだった。

今年で、22歳になるじゅんちゃん。抱負を聞かれると「『童顔ロリ巨乳』って、ファンの方々に言ってもらっているので、年齢は上がりますけど心は老けないままで、二次元ボディーの天木じゅんちゃんでいたいと思います」と笑顔。「グラビアはダメになるまでやり続けたい」と意欲を見せた。

最近は『有吉反省会』などバラエティ番組にも出演し話題となっているが、ますます目が離せない存在になっていることは間違いありませんよ!

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天木じゅん(あまき・じゅん)
1995年10月16日生まれ 兵庫県出身 身長148㎝ B95 W57 H84 趣味=ゲーム、温泉巡り、インコグッズ収集 特技=ダンス、カラスの鳴きマネ ○Ⅰカップで童顔ロリ巨乳二次元ボディのグラビアアイドルとしてTV、ラジオ、舞台などで幅広く活躍中。

http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/24/93630/